2023年11月28日火曜日
芸大・美大受験 諫早造形研究室 冬期講習会のお知らせ
2023年11月18日土曜日
いろんな生徒が集まって描いています
2023年11月14日火曜日
2023 冬期講習会のお知らせ
2023年10月28日土曜日
長崎 芸大・美大受験 諫早造形研究室 推薦資料制作風景
推薦資料のためでもある、卓上デッサン制作風景です。少し時間をかけて完成度を高めていきましょう。
諫早造形研究室では随時受講生を募集しています。
芸大・美大進学は一般大学受験と異なり特殊な受験となるため、どのようなことを始めればよいのか
学校や学科とのバランスをどうつけたらよいのかわからないことが多いと思います。
当研究室は芸大・美大受験合格のための正しい情報をわかりやすく説明いたします、相談も受け付けております。
現役で有名芸術大学・美術大学に進学したい、自己推薦も受験するという方は通常コースを、
または特別講習(夏期・冬期・直前)を受講せず進学したい方は特殊コース、自己推薦・AO入試のみ学びたい方はAO・推薦コースをお勧めいたします。
はじめから上手な人はいません。最初は誰でも緊張しますが、鉛筆の削り方から丁寧にわかりやすく指導しています
当研究室で志望大学を目指しましょう。無料体験もございますので安心して入会することができます。
※電話での連絡がつながりにくいことがございますのでご迷惑おかけする場合がございます。当研究室のメールアドレスなどにもお気軽にご連絡ください。芸大・美大受験 諫早造形研究室は長崎県にある美術予備校・画塾・一般/絵画教室です。
2023年10月26日木曜日
長崎 芸大・美大受験 諫早造形研究室 基礎部制作風景
諫早造形研究室では2023年度の新規生徒を募集しています。
芸大・美大進学は一般大学受験と異なり特殊な受験となるため、どのようなことを始めればよいのか
学校や学科とのバランスをどうつけたらよいのかわからないことが多いと思います。
当研究室は芸大・美大受験合格のための正しい情報をわかりやすく説明いたします、相談も受け付けております。
現役で有名芸術大学・美術大学に進学したい、自己推薦も受験するという方は通常コースを、
または特別講習(夏期・冬期・直前)を受講せず進学したい方は特殊コース、自己推薦・AO入試のみ学びたい方はAO・推薦コースをお勧めいたします。
はじめから上手な人はいません。最初は誰でも緊張しますが、鉛筆の削り方から丁寧にわかりやすく指導しています
当研究室で志望大学を目指しましょう。無料体験もございますので安心して入会することができます。
※電話での連絡がつながりにくいことがございますのでご迷惑おかけする場合がございます。当研究室のメールアドレスなどにもお気軽にご連絡ください。芸大・美大受験 諫早造形研究室は長崎県にある美術予備校・画塾・一般/絵画教室です。
2023年9月26日火曜日
芸大・美大受験 諫早造形研究室 日本画実技風景
諫早造形研究室では2023年度の新規生徒を募集しています。
芸大・美大進学は一般大学受験と異なり特殊な受験となるため、どのようなことを始めればよいのか
学校や学科とのバランスをどうつけたらよいのかわからないことが多いと思います。
当研究室は芸大・美大受験合格のための正しい情報をわかりやすく説明いたします、相談も受け付けております。
現役で有名芸術大学・美術大学に進学したい、自己推薦も受験するという方は通常コースを、
または特別講習(夏期・冬期・直前)を受講せず進学したい方は特殊コース、自己推薦・AO入試のみ学びたい方はAO・推薦コースをお勧めいたします。
はじめから上手な人はいません。最初は誰でも緊張しますが、鉛筆の削り方から丁寧にわかりやすく指導しています
当研究室で志望大学を目指しましょう。無料体験もございますので安心して入会することができます。
※電話での連絡がつながりにくいことがございますのでご迷惑おかけする場合がございます。当研究室のメールアドレスなどにもお気軽にご連絡ください。芸大・美大受験 諫早造形研究室は長崎県にある美術予備校・画塾・一般/絵画教室です。
2023年9月25日月曜日
熊本市現代美術館企画 G3-Vol.152 「烏山秀直展 絵画になる時間」のお知らせ
熊本市現代美術館での個展のお知らせです。どうぞよろしくお願いいたします。
熊本市現代美術館企画 G3-Vol.152 「烏山秀直展 絵画になる時間」
半透明のオーガンジーの上に広がる、丸や四角といった幾何学的なかたち。隣りあった図像は連鎖し、また別の図像となって私たちの目の中に現れます。そのとめどない図像の連鎖は、フレームの域を超えてなお続いていくかのよう――烏山秀直(からすやま・ひでただ|1978年―/長崎県在住)は、「点」をすべてのはじまりと仮定し、その「点」を一つ一つ置くことによって作品を制作しているアーティストです。シンプルながら緻密で繊細な行為の繰り返し、そして途方もない時間によって、烏山の「絵画」は生まれます。2019年頃より烏山は、オリジナルの「絵具」を作って作品に用いるようになりました。干潟の泥、鋳物製造所から出たブロンズ粉、近所の居酒屋で捨てられる貝殻、長崎爆心地の砂・・・。脈絡なく集められたモノたちは、作家の手によって小さな粒(点)となり、等しく「色」として扱われます。性質も成分も様々なこれらの顔料は、いわば未知なる「絵具」。筆に取った時の「色」はいつまで有効なのか、烏山自身にも見当がつきません。絵画はいつはじまって、どこで「なる」のか。長く、ゆっくりと流れている烏山の“絵画になる時間”を、多くの方と共有する機会となれば幸いです。
会期 2023年10月12日(木)~12月20日(水)
会場 CAMK 熊本市現代美術館
HP https://www.camk.jp
住所 〒860-0845 熊本市中央区上通町2番3号
TEL:096-278-7500
FAX:096-359-7892
開館時間 午前10時から午後8時(展覧会入場は午後7時30分まで)
休館日 毎週火曜日・年末年始 ※火曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館 ※詳しくはお問い合わせいただくか、開催中の展覧会ページをご覧ください。
観覧料 無料






